【2020年6月1日】新型コロナ収束願いの花火が上がる場所を予想してみた

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新型コロナウィルスが猛威を振るう中、ほとんどのイベントが中止となっています。

夏の風物詩である花火も例外ではありませんが、2020年6月1日、約160の花火業者が、全国で花火を上げることが発表されました。

込められた想いは『新型コロナ収束願い』。

しかし、密を避けるために、花火が上がる場所は非公開となっています。

それでは、どのような場所が花火が上がるのでしょうか?

今回は『新型コロナ収束願い』の花火がどこで上がるのか、予想してみます。







 

【2020年6月1日】花火が上がる場所の予想

『新型コロナ収束願い』の花火が上がる場所は?

冒頭で述べました通り、『新型コロナ収束願い』の花火が上がる場所は公開されていません。

2020年6月1日の20時に全国で上がることは告げられていますが、一体どのような場所で花火は上がるのでしょうか?

 

花火を上げる場所としては、グランドや公園、防波堤、湖などが挙げられますが、実は上げ方、上げる場所が制限されています。

花火には各都道府県で「保安距離」というものが定められています。

つまり、安全に上げられる距離ですね。

人口密集地で花火を上げるのはほとんどできないので、少し外れた場所が考えられますね。

 

しかし、場所が離れすぎていても、見れる人は限られてしまいますよね。

せっかく新型コロナウィルスで沈んでいる日本を勇気づけるために上げる花火なので、より多くの人に見てもらいたいはず。

なので、完全な街外れにはならないでしょう。

 

花火を上げられる場所が限られている点と、より多くの人が見れる場所を考慮すると・・・、

規模の大きくない花火大会が開催されている場所

が有力な場所との1つとして予想されます。

1つ1つ花火が上げられる場所を調査するのも時間が掛かりますし、外出自粛の中なので、なおさらでしょう。

 

もちろん、この限りではありませんので、比較的人口の多い待ちの近くで、広い広場やグランドなどにも注目しておきたいですね!







 

【2020年6月1日】花火が上がる場所の予想まとめ

『新型コロナ収束願い』の花火が上がる場所について、予想してみました。

やはり、密を避けるという点がポイントとなるでしょう。

しかし、密を避けるために郊外にしすぎても、見れる人が限られてしまいます。

なので、人口の多い街の近くであり、なおかつ広い場所を確保できる場所、もしくは規模の大きくない花火大会が開催された場所などが、有力です。

2020年6月1日本日20時の夜、一度空を眺めてみてくださいね!









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